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『遊木(ゆうき)の森』は2006年4月、静岡の市街地に近接する有度山丘陵(平沢ライディングガーデンのとなり)の県有地に、「自然に親しみ、里山や森林とふれあう楽しさを知る。里山や森林の役割、機能、その現状を知り、自然に親しんでふれあう楽しさを体験する場」として、オープンしました。
現在、運営受託NPO、地域、行政の三者が役割を分担し、連携して整備、運営をしています。
●エサや堆肥だけじゃない!いろんなECOの可能性
その「遊木の森」で「カブトムシの家作り」というイベントが行われ、カブトムシの幼虫を育てる土壌に役立つようにと、当社の開発した堆肥を提供し、自然を守り育てることの大切さや面白さを体験していただき、大好評でした。
今後も、環境に役立つ企業として支援させていただきます。
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